馬場情報

前日情報(8月16日(金曜)正午現在の情報)

開催日当日の「天候」、「馬場状態」は、「競馬メニュー」の「開催お知らせ」をご覧ください。

札幌競馬場 航空写真
  • 天候
  • 馬場状態
    芝:良 ダート:良
  • 芝の状態
    今週からCコースを使用します。柵の移動により3コーナーから4コーナー内側の傷みはカバーされ、概ね良好な状態です。
  • 芝の草丈
    (芝コース)洋芝約12から16センチメートル
  • 使用コース
    Cコース(Aコースから3メートル外に内柵を設置)

芝コースの様子(撮影日:8月14日(水曜))

  • 3コーナー

  • 4コーナー

  • 正面直線

金曜日午前の含水率

  • 芝コース含水率表
  • ダートコース含水率表

中間情報(8月9日(金曜)から8月16日(金曜)正午の情報)

金曜日正午以降の「気象情報」、「作業内容」については、「当日情報」ページをご覧ください。

気象情報

表はスクロールすることができます

気象情報
日付 9日(金曜) 10日(土曜) 11日(日曜) 12日(月曜) 13日(火曜) 14日(水曜) 15日(木曜) 16日(金曜)
雨量(ミリメートル) 19.0 3.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 2.0
天候 曇時々雨 曇時々雨 曇後晴 晴後曇 曇時々雨

作業内容

特に記載のない限り、芝刈り、散水、肥料の散布等は実施していません。ただし、芝の生育管理のために前日夜に散水を実施することが、また、ダートコースの乾燥が著しい場合は競走馬の安全のため散水を実施することがあります。

(1)芝コース

  • 12日(月曜)芝刈りを実施しました。
  • 13日(火曜)芝の生育管理のため散水を実施しました。
  • 14日(水曜)殺菌剤を散布しました。

(2)ダートコース

  • 12日(月曜)から15日(木曜)クッション砂の砂厚を調整(9.0センチメートル)しました。

第1回・第2回札幌競馬の馬場概要(7月22日(月曜)現在)

芝コース

(1)使用コース

表はスクロールすることができます

第1回札幌 全6日 Aコース
第2回札幌 全6日 Cコース
開催日 コース 1周距離 直線距離 幅員 備考
第1回札幌 全6日 A 1,640.9メートル 266.1メートル 25から27メートル 内柵を最内に設置
第2回札幌 全6日 C 1,659.8メートル 269.1メートル 22から24メートル Aコースから3メートル外側に内柵を設置

(2)芝の状態

  • 洋芝3種(ケンタッキーブルーグラス、トールフェスク、ペレニアルライグラス)の混生で施行します。
  • 2018年第2回札幌競馬終了後、大きな傷みが生じたコース内側を中心に約5,500平方メートルの芝張替を行いました。その後も散水や肥料散布等の生育管理に努めた結果、芝の生育状況は順調で良好な状態です。
  • 開催前に、芝馬場のクッション性確保のためエアレーション作業を実施しました。
  • 芝の生育管理のため、中間日に散水を実施します。

ダートコース

(1)使用コース

第1回・第2回札幌 ダートコース
1周距離 直線距離 幅員
1,487.0メートル 264.3メートル 20メートル

(2)ダートコースの状態

  • 2018年第2回札幌競馬終了後、ダートコース全面のクッション砂洗浄と路盤点検を行いました。
  • クッション砂の砂厚は9.0センチメートル(従来通り)で調整しています。
  • 乾燥が著しい場合は、競走馬の安全のため散水を行う場合があります。
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