馬場情報

前日情報(11月8日(金曜)正午現在の情報)

開催日当日の「天候」、「馬場状態」は、「競馬メニュー」の「開催お知らせ」をご覧ください。

京都競馬場 航空写真
  • 天候
  • 馬場状態
    芝:良 ダート:良
  • 芝の状態
    コース全体の内側に傷みが出ています。
  • 芝の草丈
    (芝コース)野芝約10から12センチメートル、洋芝約12から16センチメートル
    (障害コース)野芝約12から14センチメートル
  • 使用コース
    Bコース(Aコースから直線部4メートル、曲線部3メートル外に内柵を設置)

芝コースの様子(撮影日:11月7日(木曜))

  • 内回り3コーナー

  • 外回り4コーナー

  • 正面直線

金曜日午前の含水率

  • 芝コース含水率表
  • ダートコース含水率表

中間情報(11月1日(金曜)から11月8日(金曜)正午の情報)

金曜日正午以降の「気象情報」、「作業内容」については、「当日情報」ページをご覧ください。

気象情報

表はスクロールすることができます

気象情報
日付 1日(金曜) 2日(土曜) 3日(日曜) 4日(月曜) 5日(火曜) 6日(水曜) 7日(木曜) 8日(金曜)
雨量(ミリメートル) 0.0 0.0 1.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0
天候 晴一時雨 晴後曇

作業内容

特に記載のない限り、芝刈り、散水、肥料の散布等は実施していません。ただし、芝の生育管理のために前日夜に散水を実施することが、また、ダートコースの乾燥が著しい場合は競走馬の安全のため散水を実施することがあります。

(1)芝コース

  • 3日(日曜)、5日(火曜)、7日(木曜)芝の生育管理のため散水を実施しました。
  • 5日(火曜)芝刈りを実施しました。
  • 6日(水曜)殺菌剤を散布しました。

(2)ダートコース

  • 6日(水曜)から8日(金曜)クッション砂の砂厚を調整(9.0センチメートル)しました。

(3)障害コース

  • 6日(水曜)殺菌剤を散布しました。

第4回・第5回京都競馬の馬場概要(9月30日(月曜)現在)

芝コース

(1)使用コース

表はスクロールすることができます

第4回京都 全9日 Aコース、第5回京都 前4日 Bコース 後4日 Cコース
開催日 コース 1周距離 直線距離 幅員 備考
第4回京都 全9日 A (内)1,782.8メートル
(外)1,894.3メートル
(内)328.4メートル
(外)403.7メートル
27から38メートル 内柵を最内に設置
第5回京都 前4日 B (内)1,802.2メートル
(外)1,913.6メートル
(内)323.4メートル
(外)398.7メートル
24から35メートル Aコースから直線部4メートル、曲線部3メートル外に内柵を設置
第5回京都 後4日 C (内)1,821.1メートル
(外)1,932.4メートル
(内)323.4メートル
(外)398.7メートル
21から32メートル Aコースから直線部7メートル、曲線部6メートル外に内柵を設置

(2)芝の状態

  • 野芝に洋芝(イタリアンライグラス)をオーバーシードした状態でレースを施行します。
  • 第3回京都競馬終了後、向正面、外回り3コーナーから4コーナーおよび正面を中心に約17,000平方メートルの芝張替作業を行うとともに、コース全面の更新作業を行いました。その後、肥料散布・散水等の生育促進に努め、9月中旬にオーバーシードとして洋芝を播種しました。野芝および洋芝とも順調に生育しており、全体的に良好な状態です。
  • 第3回京都競馬終了後、芝馬場のクッション性確保のためエアレーション作業およびシャタリング作業を実施しました。
  • 芝の生育管理のため、中間日に散水を実施します。

ダートコース

(1)使用コース

第4回・第5回京都 ダートコース
1周距離 直線距離 幅員
1,607.6メートル 329.1メートル 25メートル

(2)ダートコースの状態

  • 第3回京都競馬終了後、路盤点検、補修およびクッション砂の洗浄を行いました。
  • クッション砂の砂厚は9.0センチメートル(従来通り)で調整しています。
  • 乾燥が著しい場合は、競走馬の安全のため散水を行う場合があります。

障害コース

(1)障害コースの状態

  • 野芝のみの状態で施行します。
  • 芝コースと同様の管理作業を行い、全体的に良好な状態です。
  • 第3回京都競馬終了後、クッション性確保のためエアレーション作業およびシャタリング作業を実施しました。
  • 芝の生育管理のため、中間日に散水を実施します。
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