馬場情報

前日情報(1月24日(金曜)正午現在の情報)

開催日当日の「天候」、「馬場状態」は、「競馬メニュー」の「開催お知らせ」をご覧ください。

京都競馬場 航空写真
  • 天候
  • 馬場状態
    芝:重 ダート:重
  • 芝の状態
    コース全体の内側および正面直線の広い範囲に傷みがあります。
  • 芝の草丈
    (芝コース)野芝約6から8センチメートル、洋芝約12から16センチメートル
    (障害コース)野芝約12から14センチメートル
  • 使用コース
    Aコース(内柵を最内に設置)

芝コースの様子(撮影日:1月23日(木曜))

  • 内回り3コーナー

  • 外回り4コーナー

  • 正面直線

金曜日午前の含水率

  • 芝コース含水率表
  • ダートコース含水率表

中間情報(1月17日(金曜)から1月24日(金曜)正午の情報)

金曜日正午以降の「気象情報」、「作業内容」については、「当日情報」ページをご覧ください。

気象情報

表はスクロールすることができます

気象情報
日付 17日(金曜) 18日(土曜) 19日(日曜) 20日(月曜) 21日(火曜) 22日(水曜) 23日(木曜) 24日(金曜)
雨量(ミリメートル) 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 19.5 0.0
天候 曇一時雨 晴時々曇 晴後曇 晴後曇 曇一時雨 雨後曇

作業内容

特に記載のない限り、芝刈り、散水、肥料、凍結防止剤の散布等は実施していません。ただし、芝の生育管理のために前日夜に散水を実施することが、また、ダートコースの乾燥が著しい場合は競走馬の安全のため散水を実施することがあります。

(1)芝コース

  • 21日(火曜)芝刈りを実施しました。

(2)ダートコース

  • 22日(水曜)から24日(金曜)クッション砂の砂厚を調整(9.0センチメートル)しました。

(3)障害コース

  • 22日(水曜)ローラーを用いて向正面直線および3コーナー内側の凹凸を整正しました。

第1回・第2回京都競馬の馬場概要(12月29日(日曜)現在)

芝コース

(1)使用コース

表はスクロールすることができます

第1回京都 全9日 Aコース、第2回京都 全8日 Bコース
開催日 コース 1周距離 直線距離 幅員 備考
第1回京都 全9日 A (内)1,782.8メートル
(外)1,894.3メートル
(内)328.4メートル
(外)403.7メートル
22から33メートル 内柵を最内に設置
第2回京都 全8日 B (内)1,802.2メートル
(外)1,913.6メートル
(内)323.4メートル
(外)398.7メートル
19から30メートル Aコースから直線部4メートル、曲線部3メートル外に内柵を設置
  • 注記:
    除雪スペース確保のため、外柵を5メートル内側に移動しています。

(2)芝の状態

  • 野芝に洋芝(イタリアンライグラス)をオーバーシードした状態で施行します。
  • 第5回京都競馬終了後、損傷箇所を中心に洋芝を追加播種し、開催直前まで寒冷紗(黒色のシート)で養生しています。播種した洋芝の生育は順調であるものの、第4回・第5回京都競馬による傷みが残った状態です。
  • 凍結防止および芝保護のため、日陰部等のシート養生を行う場合があります。
  • 芝の生育管理のため、中間日に散水を実施します。

ダートコース

(1)使用コース

第1回・第2回京都 ダートコース
1周距離 直線距離 幅員
1,607.6メートル 329.1メートル 25メートル

(2)ダートコースの状態

  • 第5回京都競馬終了後、路盤の点検を行いました。
  • クッション砂の砂厚は9.0センチメートル(従来通り)で調整しています。
  • 乾燥が著しい場合は競走馬の安全のため散水を行う場合があります。
  • クッション砂の凍結防止のため、コース全面に凍結防止剤を散布する場合があります。

障害コース

(1)障害コースの状態

  • 野芝のみの状態でレースを施行します。
  • 野芝は休眠期に入っていますが、概ね良好な状態です。
  • 芝の生育管理のため、中間日に散水を実施します。
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