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JRAニュース
12番 スイートハイデン(杉原 誠人騎手)
馬場入場後に右前肢跛行を発症したため
10番 カムバックトゥミー(嶋田 純次騎手)
競走中に異常歩様となったため、最後の直線コースで競走を中止
12番 スイートハイデン
三浦 皇成騎手(55.0kg)⇒杉原 誠人騎手(55.0kg)
負傷のため(7Rの騎乗中に受傷し、9Rの騎乗後にその状態が悪化したもので、「左足の負傷」と診断されました。)
10Rで、4番レディサンに騎乗し第1着となった杉原 誠人騎手(美浦:フリー)は、現役58人目のJRA通算200勝を達成しました。
7Rで、6番ピューロマジック(田辺 裕信騎手)は、53秒5のタイムで勝利し、3歳以上 芝1,000メートルの中央競馬レコードタイムを更新しました。
従来のレコードタイムは、2002年8月18日(日曜)(第3回新潟第4日)にアイビスサマーダッシュ(GⅢ)でカルストンライトオが記録した53秒7でした。
10番 サスツルギ(上野 翔騎手)
競走中に前進気勢を欠いたため、1周目4号障害手前で競走を中止
1番 ジュピターバローズ(M.デムーロ騎手)
疾病を発症したため、向正面で競走を中止
馬:左前肢跛行
騎手:異状なし
5番 ソーニーイシュー(団野 大成騎手)
競走中に鼻出血を発症
9番 ゼルダ(▲和田 陽希騎手)
装鞍所において右前肢跛行を発症したため
コメント
素直に嬉しいです。時間はかかりましたけど、皆さまのおかげで勝つことができました。関係者の皆さまに支えられてこそですし、いつも頑張ってくれる馬に本当に感謝したいと思います。家では家族も待っているので家族にも感謝を伝えたいと思います。
新潟にはすごく縁があると思ってますし、おばあちゃんの家が新潟にあり子供のころよく新潟競馬場で遊ばせてもらっていたのでそういう所で決められたのは嬉しいです。
まだまだ大きいところを沢山勝ちたいです。GⅠに乗れるチャンスが来たらそこで結果を出したいですし、1頭1頭丁寧に頑張っていきます。これからも応援よろしくお願いします。