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2021年も「HOT HOLIDAYS!」

2021年のJRAは、2020年に引き続いて「HOT HOLIDAYS!」をキャッチコピーに、世の中の皆様にとって競馬が熱く楽しい休日の過ごし方となるような、とりわけ競馬未経験の方々の心が競馬に向かい出すスイッチとなるようなプロモーションを展開してまいります。

<キャッチコピーについて>
「HOT HOLIDAYS! あたらしい週末。」
中央競馬は、毎週土日に行われている休日最大級のレジャーであり、競馬未経験の方々にとっては「新しく、楽しい休日」が待っている、ということを表現しています。

<プロモーションキャラクターについて>
松坂桃李さん 高畑充希さん 柳楽優弥さん 土屋太鳳さん
中川大志さん 葵わかなさん

2020年に引き続き、松坂桃李さん、高畑充希さん、柳楽優弥さん、土屋太鳳さん、中川大志さん、葵わかなさんの6名に、世の中の競馬未経験・初心者の方々の代表として登場していただき、仲間同士で競馬を楽しむ過程で体験する驚きや発見、感動、興奮をユーモラスにお伝えしてまいります。

2021 ロゴ

注記:競馬エンターテインメントサイト「Umabi」では、CM動画に加えてWEB限定のスペシャルムービーなどがご覧いただけます。

<CM楽曲について>
木村カエラ「HOLIDAYS」
引き続き、木村カエラさんからご提供いただいた疾走感のある楽曲に乗せて、休日を待ちわびるワクワクした気持ちを皆様にお届けいたします。

ブランドCM「あしたのために、競馬はある。」 

「あしたのために、競馬はある。」をキャッチコピーに、競馬と日々の生活の結びつきを、ファンファーレのメロディに乗せて爽やかに、かつドラマティックにお届けする「ファンファーレ篇」、お客様にご購入いただいている勝馬投票券の収益を通じた、畜産振興、被災地支援、馬事文化の振興、環境に配慮した事業運営など、JRAの取組みについてお伝えする「社会活動篇」の2本のブランドCMをお届けします。

ブランドCM 「夢のVS. 日本ダービー」

「夢の第11レース」のコンセプトを元に、今回は日本ダービーと同条件の東京2,400メートルを舞台として、昭和と平成というそれぞれの時代を代表する無敗の三冠馬2頭が登場します。
「昭和が遺した、無敗の三冠馬」シンボリルドルフ。
「平成が生んだ、無敗の三冠馬」ディープインパクト。
対決するはずのない2頭の三冠馬が、時代を越えて、あのコースに現れた時、果たしてどんな結末が待ちうけているのか。
見る人それぞれの、夢の結末を思い描いてみてください。

ブランドCM 「夢のVS. 有馬記念」

「夢の第11レース」のコンセプトを元に、いよいよ歴代の名馬たちがマッチアップ。
今回の舞台は有馬記念と同条件、中山2,500メートル。
この舞台にふさわしい、2頭の登場です。
同期のダービー馬を僅差で破った「最強世代のMr.グランプリ」、グラスワンダー。
そして、8馬身差をつけて有終の美を飾った「激情の三冠馬」、オルフェーヴル。
対決するはずのない2頭の栗毛が、時代を越えて、あのコースに現れた時、果たしてどんな結末が待ちうけているのか。
迫力ある映像、現実のレースのような実況、見る人それぞれの、夢の結末を思い描いてみてください。

ブランドCM 「夢の第11レース」

あの馬が勝った日、あの馬が負けた日、あの馬が引退した日…。競馬の思い出は、週末ごとに少しずつ積み重ねられていきます。同時にそれは、自分自身の人生の思い出と、どこかでつながっていたりします。

競馬で、昔のことを覚えている。あの頃のことを思い出すと、その時の競馬も思い出す。
積み重ねられる思い出、「競馬」と「自分」の繋がり。
その味わいを、歴代の名馬たちの姿を重ね合わせることで表現したスペシャルCMです。

競馬に触れたことがある人ならだれでも一度は想像してしまう夢のレース。
思い出を積み重ねたことで浮かび上がった、幻のレース。
レースシーンは各競走馬の特徴を考慮した位置取りやレース展開で構成されています。
どれが勝者かはわかりません。なぜなら、それぞれがかけがえのない思い出だからです。

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