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JRAニュース
4番 ワッフル(柴田 大知騎手)
競走中に鼻出血を発症
4番 タガノシルフィー(角田 大和騎手)
左前肢跛行のため
9番 グランオース(角田 大和騎手)
競走中に心房細動を発症
6番 ジャストグレース
古川 吉洋騎手(57.0kg)⇒国分 優作騎手(57.0kg)
13番 トリビア
古川 吉洋騎手(55.0kg)⇒戸崎 圭太騎手(55.0kg)
4番 ロスニーニョス
古川 吉洋騎手(57.0kg)⇒国分 優作騎手(57.0kg)
8番 ブロンテス
古川 吉洋騎手(57.0kg)⇒太宰 啓介騎手(57.0kg)
10番 ミロワール
古川 吉洋騎手(56.0kg)⇒酒井 学騎手(56.0kg)
5番 テーオーライマン
古川 吉洋騎手(58.0kg)⇒D.レーン騎手(58.0kg)
11番 タガノデュード
古川 吉洋騎手(58.0kg)⇒D.レーン騎手(58.0kg)
1番 ゴールデンオスカー
古川 吉洋騎手(55.0kg)⇒松若 風馬騎手(55.0kg)
落馬負傷のため
15番 ポッドスモーカー(▲大久保 友雅騎手)
スタート後に異常歩様(飛び跳ねた)となり、騎手がバランスをくずし落馬したため競走を中止
馬:鼻出血
騎手:異状なし
14番 イデアユウシン(草野 太郎騎手)
7号障害飛越着地着地時に転倒したため競走を中止
馬:異状なし
騎手:異状なし
3番 ピスタ(小坂 忠士騎手)
競走中に異常歩様となったため、2周目4号障害手前で競走を中止
平岩 大典調教師(美浦)は、5Rで11番ワールドブレイヴ(菊沢 一樹騎手)が第1着となり、JRA初勝利を挙げました。
コメント
素晴らしい馬を預けていただいたオーナーにまず感謝と、宮田先生が育てて土台を作ってくださった馬なので、上手くバトンを引き継いで結果を出せたことにすごく喜びを感じています。
もちろんスタッフも頑張ってくれていますし、獣医さん、装蹄師さん、JRAの方々も含めて、皆さんの協力・努力が結果として出たことが非常に嬉しいです。
また一日一日丁寧に仕事して、皆さんに喜んでもらえるようにレースをしていきたいと思っています。
9Rで、4番レイバックスピン(丹内 祐次騎手)が第1着となり、牧浦 充徳調教師(栗東)は現役70人目のJRA通算300勝を達成しました。
コメント
299からここの1勝までがだいぶ足踏みして時間がかかったのですが、何とか勝つことができて本当に良かったです。
スタッフなどの関係者、牧場の方、支えてくださっているオーナーの方、皆さんのおかげでここまで達成できたかなと思うので、これからもひとつひとつ勝ち星積み重ねていけたらなと思います。今後ともよろしくお願いします。
見上 愛さん
先月の桜花賞に続き、この度もプレゼンターを務めさせていただき、大変光栄に思います。優勝されたクロワデュノール号と北村友一騎手、そして関係者の皆様、おめでとうございます。クロワデュノール号の今後の活躍を楽しみにしております。
初めて訪れた京都競馬場で、天皇賞という伝統と格式ある一戦を間近で見ることができ、3,200メートルという過酷な距離を走り切るサラブレッドの力強さに、ただただ圧倒されました。観戦中はファンの皆様と一緒の気持ちになって、レースの行方を見守らせていただきました。来週からは東京競馬場にて5週連続でGⅠレースが開催されます。心地よい風が吹くこのシーズン、ぜひ競馬場に足を運んでいただければと思います。