京都 3R
裁決レポート
【裁決パトロールあり】
発走後まもなく、馬群が密集する中で複数の馬のわずかな動きにより各馬の態勢が悪くなったところ、12番ハヤブササキチャンが内側に斜行したため、10番グリッタードール、8番ビロングトゥミー、6番メイショウプレマ、9番サンダーバードおよび13番メイショウローゼの進路が狭くなる事象がありました。
また、この影響で、8番ビロングトゥミーは歩様を乱したため、向正面で競走を中止しました。
なお、この件について、12番ハヤブササキチャンの騎手西村淳也を戒告としました。
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