東京 7R
裁決レポート
第1位に入線した1番ヴァンキッシュランは、最後の直線コースで外側に斜行し、8番レーヴァテイン(2位入線)の走行を妨害しました。このことについて、その走行妨害がなければ、8番レーヴァテインは1番ヴァンキッシュランより先に入線したと認めたため、1番ヴァンキッシュランを第2着に降着としました。
この件について、1番ヴァンキッシュランの騎手F.ベリーを2016年2月13日(土)から2016年2月21日(日)まで9日間の騎乗停止としました。
※「降着・失格のルール」については
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